安江 石城 (やすえ いわき)
★スポーツとの接点
小学校から大学卒業までサッカーをやっていました。
銀座スポーツクリニックは、プロスポーツ選手をはじめとするトップアスリートの医学的サポート、また多くの方々の生活の質を高めることを目的に開院しました。
最新機器と1万症例を超える実績をもつ優秀な眼科専門のドクターチームが、たった2つしかない一人一人の大切な眼と真正面から向き合い、視力矯正治療をいたします。
主な視力矯正プログラムは、下記の3つ。
・トップアスリートの意見を取り入れ、身体全体の機能から視力回復を考えた、完全オーダーメイドプロ グラムの『アスリートレーシック』(手術後の回復促進点滴付き)
・NASAの宇宙飛行士や米国海軍パイロットに唯一承認されている屈折矯正プログラムの『アイレーシック』
・仕事で忙しいビジネスマンの方々にお勧めの、金曜夜の仕事帰りに矯正治療が受けられ、土日を自宅でゆっくり休養できるプログラムの『Friday Night プログラム』
私自身、小学生の頃から大学卒業までずっとサッカーをやっており、勉強よりもまずスポーツ中心の生活を送っていました。社会人になり、ビジネスの中に身を置くと、当時スポーツで学んだ精神が実社会で大きく活かされているということを実感いたします。
実は大人になるにつれ私は眼が悪くなり、サッカーをやっているときにメガネやコンタクトを使うことにとても煩わしさを感じていました。トップアスリートともなると視力の低下は視力の低下は集中力の低下に繋がり、競技の勝敗を大きく左右すると思うのです。折しも今年はオリンピックが開催される年。スポーツに学び、スポーツに助けられたからこそ、身体が基本のアスリートの皆さんのお力になれたらと思い、賛同させていただきました。